株式会社共立

お問い合わせ

沿革

年 月事 柄
昭和21年8月大和高田市大道1217にて共立繊維工業㈱(資本金18万円)を設立。カシミヤ整毛業として、東洋紡・日紡・倉紡と取引を行う。
昭和22年7月共立毛糸紡績㈱に社名変更。
昭和25年12月大和高田市大道1065に工場を建設し、梳毛紡績設備を新設。(資本金500万円に増資)
昭和30年11月前記の新規工場に本社移転。(12月に資本金1000万円に増資)
昭和32年4月工場敷地を拡張。工場・倉庫増築(6000錘)
昭和和36年5月資本金3000万円に増資。空気清紡機を導入し、全設備を更新。
昭和37年12月羊毛トップ製造設備1セット(月産14万キロ)増設
昭和38年12月資本金5000万円に増設。伊藤忠・富士銀行が株主(10%)となり、越後社長、岩佐頭取を相談役に迎える。
昭和43年4月大村工場を建設。合繊紡3300錘を新設し、翌44年4月より本格操業開始。
昭和46年8月共立レジンクラフト㈱を設立。(資本金5000万円 本社:大和高田市)長崎県北松浦郡鹿町町に工場を建設し、FRP漁船・ボート・成型品を製造。
昭和48年4月共立ウールを設立。(資本金5000万円 本社・大村市)大村工場並びに本社梳毛製造設備全部を移設(9800錘)
昭和48年6月本社紡績工場を増改築して、倉庫業を開業。
昭和56年3月県条例により洗毛排水気鋭をうけ、トップメーキング洗毛工程を廃止。トップ設備の合理化・自動化投資を行う。
昭和58年1月共立産業㈱を設立。(資本金1000万円 本社大和高田市)共立レジンクラフト高田工場を分離吸収して、人口大理石製造を引き継ぐ。
昭和59年4月共立産業㈱高田工場を本社所在地(大和高田市大東町2-2)に移転し、増設合理化設備投資。
昭和63年8月仏・シュランバーガー社より最新式高速羊毛トップ設備を導入。本格生産に入る。
平成5年4月CI導入。㈱共立に社名変更。
平成7年6月羊毛部門を再構築し、倉庫・物流加工業となる。
平成9年9月低温倉庫(1000㎡)を新設。政府保管米指定倉庫の認可。
平成15年5月5号倉庫(1000㎡)を新設。

会社案内

ページのトップへ戻る